Plus-handicap(プラス・ハンディキャップ) は「生きづらさ」に焦点を当てたWEBマガジン。
なんとなく「生きづらい」ひとたちの、なかなか「知らない」リアルや
「生きづらさ」を打ち破るためのきっかけや改善提案をお届けしています。

最新コラム

生きづらさを抱えたライターが書く、当事者にしか分からないリアル。そして、どうすれば社会から生きづらさがなくなるのか、生きづらさを予防できるのかという改善提案をお届けします。

安定志向の私が起業して、借金してまで、新規事業をやり続ける理由

2019年2月13日

井上洋市朗

「安定志向だから起業する」 こう言うと違和感を覚える方が多いかもしれません。「安定」と「起業」は相反する言葉と感じる方も少なくないでしょう。 私は安定志向です。そして起業しました。今も新しい事業をつくっていますし、そのために借り入れもしています。世間一般の感覚だとこれらはリスクかもしれません。

【イベント】カミングアウトってむずかしい 〜する側の葛藤・される側の受容〜(3月16日15時〜)

2019年2月7日

Plus-handicap 編集局

誰にも言えずにいたことを、誰かに初めて伝えるときの勇気と覚悟。それは、そのひとにしか分からない葛藤の末に生み出されたものです。伝える側だけではなく、受け取る側がいて成り立つもの。カミングアウトのむずかしさをよく知るライター、高橋圭さんをゲストにお招きし、「カミングアウト」をテーマにしたイベントを開催します。

「生きづらさ」から学ぶ「働きやすさ」 WorkDesignLab 倉増京平さん × Plus-handicap 編集長対談。

2019年2月5日

Plus-handicap 取材班

これまで「生きづらさ」に向き合ってきたプラスハンディキャップが、今後、どこを目指していくのか。 ミッションやビジョンの策定でお力を借りた、一般社団法人WorkDesignLabの倉増京平さんと Plus-handicap 編集長の佐々木一成が、改めて「生きづらさ」とは何かを掘り下げながら「生きづらさ×働く」について考えました。

義足男子とのセックスで感じた、たったひとつのこと

2019年1月31日

一條 未佳

「みかの部屋に行きたい」部屋に招けばきっとそういうことになる。お付き合いをする前にセックスするのは良くないことだと頭では分かっていました。でも好きだから一緒にいたい。私はOKしました。出会って2週間。お互いをよく知りませんでしたが、彼についてひとつだけ知っていることがありました。それは、義足を履いていること。

【イベント開催】本を通じて自分を知る・振り返るー誰に何と言われようと大好きな一冊を語らう会ー(2月19日19時半〜)

2019年1月29日

Plus-handicap 編集局

皆さんの「大好きな一冊」ってなんですか?普段からたくさん本を読むひとも、最近あまり読んでないなあというひとも、あの本が好き!という一冊があるのではないでしょうか?今回の読書会は「大好きな本」について語ることを通じて、自分自身を想い返す時間をつくります。2月19日19時半スタート。

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