綜合キャリアトラスト

障害者雇用のプロが語る、合同説明会の歩き方。ー株式会社綜合キャリアトラスト福岡支社の皆さまに聞く。

2019.06.17

Plus-handicap 取材班

一般企業で働きたいと考える障害者にとって、企業選びのひとつの機会となるのが合同説明会。ただ、障害者雇用における合同説明会で何を聞けばいいのか、何を伝えればいいのか、何をすればいいのかは、あまり知られていません。知る人ぞ知るノウハウが、ごっそり埋もれているような状況です。

SAKURA福岡天神センター

「おせっかい」なスタッフ陣が、障害者の就職のチャンスを広げる ー就労移行支援事業所「SAKURA福岡天神センター」レポート

2019.06.03

Plus-handicap 取材班

言いたいことがあれば言っちゃう。ちょっとした変化も見逃さない。障害があるから配慮するのではなく、一人ひとりの特徴に配慮する。 働きたい障害者が就職できるようにサポートする就労移行支援事業所「SAKURA福岡天神センター」の特徴は「おせっかい」です。

「心地いい人材」であることが障害者雇用の輪を広げる ー就労移行支援事業所「SAKURA前橋センター」レポート

2019.03.04

Plus-handicap 取材班

JR前橋駅のすぐそばにある障害者就労移行支援事業所「SAKURA前橋センター」には、一般企業への就職を目指し、就職に必要なスキルの向上や情報の入手のために、多くの障害者が通っています。そこで働く戸谷さんと村上さんに、群馬県の障害者雇用の現状や就労移行支援の役割を担う側としての気概などを伺いました。

求職中の障害者に必要な3つの役割。選択肢を広げるか、狭めるか。ー就労移行支援事業所「SAKURA」で働く3人に聞く。

2018.12.05

Plus-handicap 取材班

障害のある方が2年間の期限付きで企業への就職を目指し通う「就労移行支援事業所」。そこで働くスタッフの方々を"いかに活用するか"によって、就職活動に至るまでの準備や就職活動時のサポートの効果が変わります。株式会社綜合キャリアトラストが運営する就労移行支援事業所「SAKURA」で働く3名の方にお話を伺いました。

障害・仕事ありきではなく、人柄重視の障害者雇用を推し進めることの意義。 −綜合キャリアトラスト 福岡支社の皆さんに聞く。

2018.07.10

Plus-handicap 取材班

福岡県全体の障害者雇用を推進するための事業に取り組む、綜合キャリアトラストの福岡支社の皆さんと代表の宮林さんに、障害者雇用を企業に啓蒙していくやりがい、そして人柄重視の障害者雇用の大切さについてお話を伺いました。