アマノジャク思春期

「わかる」と「認める」はちがう。映画『アマノジャク・思春期』プロデューサー理沙さん×Plus-handicap編集長対談

2020.07.31

Plus-handicap 取材班

「小学6年生になった男の子の光は、自身の受け口を悩み抜き、マスクをつけて学校へ行くようになった。」7月25日(土)から横浜シネマ・ジャック&ベティで劇場公開されている映画『アマノジャク・思春期』。この映画のプロデューサーの理沙さんと映画の感想を話しつつ「学校教育の現場での、ちがいを認める難しさ」について、意見を交わしました。