【イベント終了】神保町よりみち読書会 ー今年に入ってハッとした本ー

大きな不満があるってわけじゃないけど、たまに「私、何やっているんだろう」とむなしくなる。
 

変わりばえしない明日が来ることを考えるとちょっとユウウツ。明日も、がんばっていくための「何か」が欲しい。
 

神保町よりみち読書会は、皆さんがフラっと立ち寄って、本について気軽におしゃべりする場です。今回は「今年に入ってハッとした本」をテーマに開催します。
 

本が好きでとにかく熱く語りたい方も、そこまで詳しくないけどプライベートを充実させたい方も、読書会に興味はあっても行ったことがない初参加の方でも、どなたでも歓迎です。
 

今日のよりみちを、明日の力にしてみませんか。
 

読書会

 

◆◆◆どんなイベント?◆◆◆
 

テーマに沿った本を持ち寄り、3分から5分程度で紹介します。本のジャンルは問いません。漫画、絵本、小説、新書、ムック本、詩集。何でもOK。
 

今回のテーマは「今年に入ってハッとした本」。印象に残った、読んでものの見方が変わった、新しい気づきがあった。そんな本を実際にお持ちください。 
 

読書会のファシリテーターを務める、ADHD当事者ライターの森本しおりは『発達障害の僕が「食える人」に変わったすごい仕事術』をご紹介します。
 

※過去のイベントのレポート
 

あなたのステータスなんてどうでもいい。それより、好きな本の話を聞かせてください。読書会イベントレポート。

 

申し込みはコチラから
https://plus-handicap-books20190723.peatix.com/
 

◆◆◆こんな方におすすめ◆◆◆
 

・本を好きな方
・読書会に興味はあるけど、行ったことがない方
・「このテーマ、もしかして私、呼ばれてる?」って思われた方。
・今のままじゃいけないと感じているけれど、何をしていいのかわからない方
・今までとは違った視点でものごとを見られるようになりたい方
・外出のきっかけが欲しい方
・気軽におしゃべりする相手がほしい方
・手帳が真っ白すぎて悲しいから、夜のスケジュールを埋めたい方
・仕事だけでなく、プライベートを充実させたい方
・生きづらさやプラス・ハンディキャップの活動に興味がある方
 

◆◆◆イベント概要◆◆◆
 

「神保町よりみち読書会 ー今年に入ってハッとした本をテーマに話す会ー」
 

※当日は、テーマに沿った本をご持参ください。1人3分の持ち時間で紹介していただく場面があります。
 

【日時】
7月23日(火)19時半~21時(開場19時)
 

【場所】 
EDITORY神保町 3階
東京都千代田区神田神保町2-12-3 安富ビル3階
http://www.editory.jp/map/
※神保町駅から徒歩1分ほどです。
※上記リンクに神保町駅からの道順が記載されています。
 

【参加費】
初参加:1000円
2回目以降(常連さん):500円
(旧プラス・ハンディキャップ読書会も回数に入ります。以前お越しいただいた方は、常連さんのチケットをクリックしてください。)
 

【当日の進行役】
森本しおり 一般社団法人プラス・ハンディキャップ

1年間100冊の読書をする本好きが高じて、Plus-handicapの図書係を担当している。自宅を”泊まれる本屋”や”ブックカフェ”のようにするのが夢。
好きな作家は、よしもとばなな、森絵都。小説なら、ヒューマンドラマ系や家族をテーマにしたものをよく読む。専門家なら、斉藤環、信田さよ子、水島広子。メンタルヘルス、対人関係、社会適応に関わるものは何でも興味あり。
「知りたいと思ったテーマは、とりあえず関連図書を5冊読む」をマイルールにしている。
 

申し込みはコチラから
https://plus-handicap-books20190723.peatix.com/
 

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